荻城址:天守閣:展望台(私有地・無料)
荻町(白川郷)を一望です。
白川郷NO.1の観光スポット
白川郷(荻町・五十九軒の合掌造り)
白川郷全体で合掌造り113棟
ニジマス・コイなどを飼っている
台所の横にある・食べ残しなどを魚がお掃除してくれる
(昔からの生活の知恵)清流になる
冬の岩瀬家(国指定重要文化財)
(秋篠宮殿下・御一家がお気に入りの合掌造りの建物?
【白川郷】(荻町)
(荻城跡地)天守閣 お土産店(現、私有地・展望台無料)
明善寺(みょうぜんじ)・鐘楼門(合掌造りの寺・白川郷)
(素材は天然記念物のイチイの木)

除夜の鐘(NHK過去4回)ここから鳴りましました

岩瀬家 横側 内部は5階建ての構造
300年前に8年がかりで建てられる。合掌造りは切り妻の側面から屋内に入る「平入り」構造であるが、五箇山地方の主な合掌造りは切り妻側に正面玄関がある「妻入り」構造

風の盆の作品(越前竹人形の里・福井) 
「風の盆は、9月1.2.3日」(富山県・八尾町)いいですよ!
盆踊りどうして、笠を深くかぶっているのか分かります?

風の盆 この衣装は、八尾以外で踊るときの衣装
女おどり・男踊りがあります。
女踊りは、しなやかに!男踊は、力強く!感動しますねgoodです。

2005.01.02 居間(囲炉裏)
ひっそりと佇み・春を待つ五箇山・菅沼合掌集落
 世界遺産 9棟の合掌造り集落
合掌作り建築【和田家】 (白川郷)春
築・300年を経過し、今も住居として生活しています。家主のご好意で一部観光客のために開放して頂いてます。長年の風雪を耐えてきた風格と威厳あるドッシリとした建物
       メニュ-へ戻る    2泊3日観光料金

加賀藩は、
この地で火縄銃などの火薬(塩硝)を製造してた。
【塩硝】舐めると塩辛い!幕府に見つかってもこれは塩ですとゴマカス。

流刑小屋 (五箇山)

加賀藩から多くの流刑人を送った。24名 長い人で34年間、
ここ平の流刑人住民との交流が許されていた。しかし、罪の重い罪人は
「お縮(しま)り小屋」に入れられ、住民と語る事も出来なかった。
小屋の中・外から覗くことが出来ます。すると・・・・!

合掌造りの囲炉裏

薪のくべかたも勉強になるね〜〜。
※奥能登の火のくべ方は五箇山と違いますね。
白川郷 もっと詳しく 五箇山 inglish 
奇祭 どぶろく祭り 白川郷

五箇山  写真岩瀬家
内部は総欅造り・座敷は書院造り

築300年前 五箇山では、最大の合掌建築
合掌造り・民謡・コキリコ等の説明が聞けます。

相倉合掌集落】 (五箇山)


一人旅
北海道〜ビジネスで東京〜チョット足を延ばして
小松空港から世界遺産へ
 「こきりこの唄」(魂をつなぐ唄)
筑子踊 (はやし)
窓のサンサもデデレコデン
はれのサンサもデデレコデン

1.筑子の竹は七寸五分じゃ 
  長いは袖のカナカイじゃ
2.踊りたか踊れ泣く子をいくせ
  ササラは窓の許(もと)にある
3.向かいの山を担ことすれば 
  荷縄が切れてかづかれん
4.向の山に鳴くひよどりは   
  啼いては下がり啼いては上がり
    朝草刈りの目をばさます
    朝草刈りの目をばさます
5.月見て歌ふ放下(ほうか)のコキリコ
  竹の夜歌の澄みわたる
6.よろずのササイ放下(ほうげ)すれば
  月は照るなり霊(たま)祭
7.波の屋島をのがれて来て
 薪(たきぎ)きるてふ深山辺(みやまべ)に

 ●楽器いろいろ・クリック

【世界遺産:五箇山合掌集落の一つ】
山間にひっそりと潜む合掌造り9棟の集落

クリック
五箇山の一つ相倉集落です
ここは、タクシーでも駐車料金有り

gokayama
【五箇山
(菅沼合掌集落)
08.02.27


菅沼合掌集落の水車
とっても厳しい冷え込みです

2008年1月15日

籠の渡し
他の何人とも寄せ付け
ないように加賀藩は、
橋を付けなかった。
(塩硝=火薬を製造)

菅沼民族館


1日目:越前福井(水仙)観光
2日目:合掌造り・世界遺産観光
五箇山・白川郷
福尾さま(関東在住)
20080115
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【菅沼合掌集落】上平村の合掌民家


雪深い五箇山では、藩政時代から明治中期にかけて、盛んに合掌造りの家が建てられました。急勾配の屋根は、雪が自然に落ちますし、高層の造りは、豪雪の時でも二階、三階からの出入りが可能です。土間や二階、三階のスペースは、かつて養蚕や製紙、塩硝などの生産場に利用されました。家の内部は、一階の一部が土間で、一部はオエ
(居間)としていろりを設け、残りは作業場や寝床として使っていました。入口や片隅に小便所があり、ふつう大便所は野外に別棟として設置してありました。五箇山では家族の寝室をチョンダ(帳台の意味)といい、オエの床よりも役13cmほど敷居を上段にしてあるのが特徴です。

合掌造り建築の間取り
    控間

仏間

チョンダ
寝室であり、帳台と書きます。

オマエ
仏間とともに仏事に使われました。

   オエ
居間でもあり、応接間でもある。囲炉裏を囲んで団らんの間でした。

   デイ
作業場であり、客のあるときは畳をひいて客間とします。

  ミジヤ


水屋で、炊事場としてつかわれました。

 

 マヤ
牛馬を飼っていたところ。


便所

旅行ミシュラン日本編
「ミシュラン・グリーン・グリーンガイド・ジャポン」に、最高峰の三つ星観光地として「五箇山」が掲載されている。
京都や奈良、富士山など日本では計17ヵ所ある三つ星観光地の一つで、北陸では唯一です。
タクシーの旅、白川郷観光 【合掌作り・世界遺産】 五箇山観光
第19回世界遺産委員会で日本から推薦されていた「白川郷・五箇山の合掌造り集落」
(1995年)平成7年12月9日 日本で6番目の世界遺産に登録されました。

★東海北陸自動車道・飛騨トンネル平成19年1月13日開通しました。国内の長大道路トンネル2位、金沢〜飛騨高山を1時間20分でOK^^ 飛騨トンネル10,710m
現在・金沢からタクシーで「世界遺産」の五箇山は45分・白川郷(展望台)は車で約1時間OK
金沢・加賀温泉郷からこの時期(6月〜紅葉期11月上旬まで)白山ホワイトロード経由オススメ


【合掌づくり】とは茅葺きの屋根が掌を合わせたような急勾配(正三角形、角度60度)の山形をした建物を言います。
白川郷・五箇山の建て方は「切妻合掌つくり」と呼ばれる様式がほとんどです。重い積雪に耐え、大雪で家の出入り口も風土に適して建ててある。
合掌建築の構造は、大きく2つに分かれます。住居の四角い部分は専門の大工さんに建て、屋根の部分は、村人総出『結』と呼ばれる相互扶助の精神で建てます。建築材の接合部分には木製のくさびや、ネソ(マンサク)などが用いられ、釘や鎹(かすがい)などの金属は使われていません。ネソで締めた屋根の骨格は風雪に強く、年月とともに水分が少なくなると強度が増すと言う。風土に生きた先人の智恵が今もなお、居築く世界!


白川郷(荻町)写真〔11月〕


展望台からの眺めで、一番手前の大きい合掌建築【和田家】白川郷、荻町

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=岐阜県の旅= 【合掌造り】 =富山県の旅=  
  (白川郷:荻町合掌集落)         (五箇山:菅沼・相倉合掌集落)    
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合掌造りとは:屋根裏の空間を積極的に利用するために、叉首構造の切妻造り屋根として茅葺きの家屋!

(人里はなれた山深い場所に【世界に誇れる】合掌造りがひっそりと佇む)