5.ImageEncoderクラスを使用してみる
Downloadしたフォルダを\iDKDoJa3.0\appsにコピーして、
ラジオボタンを[通常起動]にして、[起動]を押します。
開始を押すと、左上の図がコピーされて、中心に表示されます。
encodeメソッドは、端末の画像を JPEG形式で取り込みます。但し、携帯電話のネイティブが管理しているXStringクラスの表示は取り込むことはできません。
この機能は、DoJa-3.0で導入されました。
または、InputStreamで取り出して、Scratchpad経由で表示する。
Download
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6.Sound サンプルを鳴らしてみる
エミュレータの\lib\soundには、サンプルのSoundが付いていますが、 PCでは音が出ません。
PCで音をだすには、MLD Creator 16などの 着メロ作成ソフトをインストールします。
・ネイティブリソースPhoneSystemクラスを使用する (エミュレータではサンプルのSoundで、実機では該当するSound)
Downloadしたフォルダを\iDKDoJa3.0\appsにコピーして、
ラジオボタンを[通常起動]にして[起動]を押します。
・一般の音として鳴らす(サンプルのSound)
Downloadしたフォルダを\iDKDoJa3.0\appsにコピーして、
ラジオボタンを[通常起動]にして[起動]を押します。
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7.リソースの制御と状態取得
バックライトとバイブレータの制御結果は、
上部のアイコンで表示されます。
電池残量、園内外、マナーモード、フリップは状態の取得です。
リソースにアクセスするので、ADF で GetSysInfo を yes とします。
Download1
Download2
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8.着メロの登録 (iアプリDX)
[登録]を押すと、サウンドデータ管理機能にアクセスされ
SoundStoreクラスのaddEntry()の確認画面が表示されます。
[yes]を押すと、エミュレータのメイン画面に着信時メロディが登録されたとの表示が出ます。
Download
Sound id[1] is set as the melody of voice called
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