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日本語機能拡張とは
Flash 5では、ActionScript 内のエンコーディングは「Shift-JIS」でしたが、Flash 6では、「UTF-8」となりました。
Windowsの他のアプリケーション(MS Office 97 から2000、VB4 から VB6)などと同様にUnicodeのサポート化です。この結果、新旧パージョンの漢字の取扱いに注意が必要となります。
Flash 6 のActionScriptの内部では、Unicode(UTF-8)で処理されますので、Shift-JISの外部テキストはそのままでは、文字バケが発生します。これを吸収させる機能です。
詳細は、作者の日本語:System.useCodepageを参照してください。
Flash MXでは、[フレームアクション]-[日本語]と[リファレンス]-[日本語]に登録されます。
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